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<title>ブログ</title>
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<title>展示会パンフレットデザイン完成</title>
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5月11日。またまた久々の投稿になってしまったが、この8月に福岡市美術館にて開催される当『スタジオアライヴの鉛筆画教室100人展』も、開催まで残り約3か月に迫ってきた。教室の生徒も年間で今一番の盛り上がりを見せつつある。1年に一度の作品完成の締切が決められ、そして開催が間近に迫ってきていることを少しづつ実感しているようだ。今回は昨年6月にアジア美術館の展示会終了後、新しく入会した生徒が約25名ほどいて、今回初めての展示会を迎える訳で入会後初の美術館出品となる。何とか展示会のパンフレットのデザインも完成し、ようやく印刷の手配を終えたばかりだ。今回のパンフレットは開催16回目にして初めてイメージを変え、横型のデザインに改良した。（画像1.2）また今回は、当教室に5年間在籍していた生徒が今年100歳を迎えたことを記念して、『100人展で100歳展』という企画で、特別に作品を展示して頂くことも決まり、中々の話題にもなりそうである。まだまだ展示会の準備に関してはこれから益々忙しくなりそうだが、体調を壊さない程度に頑張ってこだわりを持って進むしかない。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260511123156/</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 12:57:00 +0900</pubDate>
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<title>21世紀文明開化ルネサンス美術賞受賞</title>
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４月19日。先週末まで、『東京藝術劇場』において開催されていたアジア３カ国国際美術交流展（台湾・韓国・日本）が無事に終了した。（画像1・2・3）今回は当スタジオアライヴ鉛筆画教室の講師と生徒合わせて、合計11人が鉛筆画作品を出品していた。又この作品は、８月に福岡市美術館で開催される当『スタジオアライヴ鉛筆画教室100人展』にも出品が予定されている。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260418114504/</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2026 11:51:00 +0900</pubDate>
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<title>世界大使館最優秀芸術家大賞　受賞</title>
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４月３日。先日アートワールドインターナショナル（東京都公安委員会許可美術商）から初オファーがあり…というか約１年ほど前から何度となく手紙によるオファー自体は届いていたのだが、今回初めて直の連絡があって始めてその内容を聞くことができた。この会社は、世界の美術館、博物館、王室、官邸、大使館、政府関係先、リゾート施設などに作品を紹介し、レンタル又は収蔵、貸出し、販売を行っている会社で、この度作品とプロフィール、受賞歴などが登録され、加えて『世界大使館最優秀芸術家大賞』を受賞したことが分かった。これからちょっと面白くなりそうな話かもしれない…。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260403153127/</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 16:02:00 +0900</pubDate>
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<title>鉛筆画教室100人展開催決定</title>
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3月21日。先日から『福岡市美術館』に当鉛筆画教室の展示会開催の希望を申請していたが、この度ようやく開催決定の通知が届いた。期日…8月18日（火）～8月23日（日）6日間会場…福岡市美術館2階市民ギャラリーBCD（福岡市中央区大濠公園内）これでようやく生徒も作品制作に本腰を入れて期日までに新たな作品をスタートできそうである。同時に私も開催直前まで、また新たな準備との戦いが始まった訳で…。まずパンフレットに掲載の作品撮影から始めなくてはいけない。そしてそれに基づいてパンフレットのデザインと制作、案内ハガキのデザインと制作、そして出品申込書、受付表、作品提出リスト表など6枚綴りの規定集を95人分作成など…。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260321151914/</link>
<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 15:37:00 +0900</pubDate>
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<title>日台韓藝術文化大賞　受賞（東京藝術劇場）</title>
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3月14日。この4月に東京芸術劇場で開催予定の台湾、韓国、日本の計200名参加の『アジア国際美術交流展』において、20号の作品（画像）を出品していたが、その件で昨日突然に新たな通知が届いた。今回の展示会で、台日美術協会理事長、韓国美術協会会長、日本の美術評論家諸氏の審査を受けて、私の作品『幻視層景』が『日台韓藝術文化大賞』を受賞したと連絡が入った。この詳しい結果内容は、美術の杜71（夏号）の中で特集を組まれ、作品の受賞理由文を添えて紹介されるとの事。…でした。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260314125132/</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 13:22:00 +0900</pubDate>
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<title>書籍掲載</title>
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3月7日前回に引き続き、現代人気美術作家年鑑の書籍を紹介。（画像1）今回は私の作品2点が掲載されている。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260307125526/</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
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<title>書籍『現代人気美術作家年鑑』掲載</title>
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3月3日先週末、『現代人気美術作家年鑑』の書籍が多量に送られてきた。今年度の作品査定価格と今回は作品2点が掲載されている。（画像1・2）加えて『国際美術大賞』も受賞した。（画像3）当スタジオアライヴ鉛筆画教室の生徒も、20名ほど作品の査定価格が表示・掲載されている。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260303135603/</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2026 14:27:00 +0900</pubDate>
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<title>東京芸術劇場</title>
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2月24日。4月中旬、いよいよ東京の芸術劇場で開催される『アジア３ヶ国合同展示会』の開催が近づいてきている。今回は教室から生徒10名の選抜メンバーも一緒に参加する事が決まっていて、先週全ての作品の発送を終えたところ。今回の選抜チームにおいては、この展示会出品の話が教室に舞い込んできた時点で、受講に来ていた生徒順に声をかけていったという事実が実際にある訳だが、もちろん生徒全てに対して声をかけている訳ではない。これから先教室に舞い込んでくる大きな展示会出品のオファー、また書籍掲載のオファーにしても、実際には高度な技術を持ち合わせていたとしても、その生徒が教室に来る日のタイミングが合わなければ推薦もできない…というか推薦自体が遅れてしまう。つまりチャンスを獲得できないかもしれない！というのも現実である。月1回、月2回、月4回（毎週1回）と来校の数が多いほど生徒に声をかける頻度が多くなるのは仕方がないことだと考えると、来校の頻度自体も生徒自身が決めていることなので、チャンスをものにできるかというのも今後は大きく変わっていくのかもしれない。そして…これまで殆どのオファーに対して参加できている生徒においても、今の現状が当たり前の状況という事も考えないで頂きたい。私の考えとしては、生徒全員に対して基本的には平等にチャンスを与えていきたいと思っているので、新しく推薦に値する生徒も状況次第では変化していくことになると思う。様々な条件で推薦していきたい生徒も変わっていくだろうし、それは教室に対しての真剣さであったり、協力の度合いだったり、そして受講に対する真剣さであったり…。もちろん講師の私も人間である以上、感情に左右されることが多少なりとも影響するかもしれない…とも言っておきたい。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260204095222/</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>新規入会者</title>
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な、なんで？？？？？…という感じ。その理由は…今月いきなりのスタジオアライヴ鉛筆画教室への『体験レッスン者』が急増している。しかも先週の週末に1日で５組の予約が入った。その殆どの方々が２月スタートという、更に加えて５~６年前にそれぞれの事情で教室をいったん退会していた生徒も、この２月に２名が再スタートしたいという連絡があり、不思議な現象が続いている。結局２月からのスタート希望者が現在８名になっている状況だったりして。だから…なんで？？それは良いとして、今月末締め切りの展示会に話は変わって。『東京芸術劇場』で４月に開催される『アジア3ヶ国合同展示会』の締切が間近に迫ってきた。作品は何とかギリギリの状態で完成しそうではあるが、当鉛筆画教室の4名の生徒も20号の新作品を今必死で制作しているに違いない！…と思いながら、私も最後の追い込みを頑張っているところ。結局言いたいことは、この充実している今の瞬間が何とも言えないなぁ～ということだろう。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260121114430/</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2026 11:54:00 +0900</pubDate>
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<title>芸術劇場 展示会</title>
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1月10日。あけましておめでとうございます。気が付けば、既に10日も経っちまってるではないか。この正月は、4月に『東京芸術劇場』で開催される、『アジア三ヶ国合同展示会』に出品する為の20号作品制作に明け暮れていた。自分で題材を決めたものの、中々厄介な作品になってしまっているようだ。（途中経過画像）…が、この3日間は描いて描いて描いて描いて…描いていたので、何とか目処がついてきているようには思える。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260110091831/</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2026 09:23:00 +0900</pubDate>
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