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<title>ブログ</title>
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<title>書籍掲載</title>
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９月16日。約1年ほど前にオファーがあっていた話になる。書籍に掲載されることはすでに分かっていたのだが、そしてそろそろ書籍も届くであろう…とも思ってはいたが、本日東京の『アンリミテッドデザイン会社』よりハードカバー形式の書籍が届いた。添付した画像をご覧頂ければお分かりかと思うが…『AWORLDHISTORYOFARTLIMITED3』という画集である。ただこれが普通の作家作品が掲載されている単なる書籍ではなかった。書籍に掲載されている作家がなんとも…びっくり!てな感じで。落穂ひろいのミレーだったり、歌川広重だったり、伊藤若冲だったり、葛飾北斎だったり、黒田清輝だったり、雪舟だったり、空海だったり。…そして私坂本だったり。さすがにびっくりしたで
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260916174208/</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 18:07:00 +0900</pubDate>
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<title>スタジオアライヴ鉛筆画教室100人展終了</title>
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９月4日先月18日～23日まで福岡市美術館で開催された当『スタジオアライヴ鉛筆画教室100人展』も無事に終了した。（画像123）今回の来場者は6日間で約1600人ほどだった。8月という真夏の期間、しかも駅から美術館まで徒歩で約20分という、あまり真夏に出かけるには条件がよろしくない中…にしてはまずまずの来場者であったのではないだろうか。作品点数としては大型作品からはがきサイズ作品まで約320点。中々の見ごたえある内容だったとは思うが、それにしても今回は特にあっという間にという感じだった。現在は展示会も終了したばかりだが、教室内は一段落することもなく、早速次回の教室展示会に向けて新作品をスタートしている生徒、公募展に向けて新作品をスタートしている生徒、さらに3月の『京都京セラ美術館』に向けて新作品をスタートしている生徒、、更に更に7月の『東京芸術劇場』に向けて新作品をスタートしている生徒…。中々いい感じの状態になっている。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260904165144/</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 17:11:00 +0900</pubDate>
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<title>二科展結果</title>
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８月11日。いよいよ来週に迫ってきた当『スタジオアライヴ鉛筆画教室100人展』の開催が近づいてきた。何とか準備も全て終了し、あとは開催日前日の飾り付けを迎えるのみになっている。今回の展示会に出品される作品総数は約320点。そのうち来場者の投票により人気度順位が決定するサムホール作品が約90点。中々見ごたえのある展示会になりそうだ。その前にこの8月に東京新国立美術館で開催される『二科展』の結果が発表になった、今回は当スタジオアライヴから12名の生徒がエントリーしていたが、まずは出品者に一人の選外が出ることなく見事全員が『入選』を果たしたようだ。そしてその中で1名が『会員推挙』という成績を収めた。ただ今回は受賞者が一人も出なかったことが少しだけ残念と言えば残念だったかな？という気持ち。またまた話変わって、今年4月に東京の『芸術劇場』において、韓国・台湾・日本人による『アジア3か国合同展示会』が開催され、当教室から日本代表として私と10名の生徒が選抜で出品していたが、その時の高評価が認められ、また今回新たに来年7月に開催される『アジア3か国合同展示会』へのオファーが入ってきた。前回は10名という限定の出品枠だったが、今回は評価が高かった故に無制限でのオファーになっている。果たして何名の生徒が出品の意欲を見せてくれるのか…楽しみだ。ちなみに前回出品した4月の作品は、全作品ともに今月開催の100人展に出品されることも決定している。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260811132158/</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 13:52:00 +0900</pubDate>
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<title>日台韓芸術文化大賞</title>
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8月1日8月になり、教室100人展も残り17日間と迫ってきた。様々な準備は今のところ順調に進んでいるが、でもまだまだしないといけない諸々の準備が残っている状態。今年も厳し～ぜよ。それに加えて私個人の出品作品も3点共に中々取り掛かれない状態がずっと続いている。まさしく終わりが見えない状態。今年も間に合いそ～な間に合わなそ～な…でも生徒は「先生は間に合わせるから大丈夫」とかなんとか言ってるし…話変わって、今年8月に発行される書籍の私のページの校正紙が昨日届いた。（画像）今回は今年4月に東京芸術劇場で開催された『アジア国際美術交流展』に生徒10名と共に出品していた作品が『日台韓芸術文化大賞』を受賞したとかなんとかで、8月に書籍に掲載されるための校正紙が届いたという訳。評論家の論文を読んでみると…恐ろしいくらいのコメントに、参ったな～という感じ。別にいいんだけど…
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260801092846/</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2026 11:33:00 +0900</pubDate>
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<title>100人展、100歳展、100万円</title>
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7月7日またまたかなりの時間が経っちまったではないか。教室100人展の開催（画像）を間近に控え、現在とてもとても…とても忙しい毎日を迎えている。今回開催される当スタジオアライヴの100人展の特徴は、鉛筆画教室に入会当時90歳だった高齢の生徒さんが今年100歳を迎えたことで、その長寿の記念として、また教室100人展という展示会のタイトル100との語呂合わせで、教室で制作してきた作品数点を今回限り特別出品という形で参加して頂くことになった。また今回は昨年二科展で全国1位（大賞）と2位（特選）を受賞した生徒の作品や、4月に東京芸術劇場で開催された『アジア3か国合同展示会』に日本代表として出品した11点の作品も展示予定になっている。最後に…100という同じキーワードで言うなら、私の来年度の作品の査定額が1号（ハガキ2枚分）100万円になったということも付け加えさせて頂こうかと…。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260707195143/</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2026 20:16:00 +0900</pubDate>
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<title>日美展結果</title>
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６月14日。この4月に第9回『日美展』に当教室から7名の生徒が出品していたが、このほど全員の結果が発表になった。各成績は以下の通り。最優秀賞・西日本新聞社賞（W受賞）…永田みか優秀賞…松尾隆雄（色鉛筆画部門）審査員奨励賞・秀作…馬場崎明子（2点出品）審査員奨励賞…瀬戸順子高田京子的場尚美国際文化カレッジ賞…山本英貴今回は出品した生徒全員が、見事に奨励賞以上を受賞した快挙という事になる。8月の教室100人展を前に、幸先良い結果となった。続いて7月は二科展の作品提出の締切が迫っており、現在作品完成に向けてそれぞれが制作中。今回は12名の生徒がエントリーしているが、こちらも8月中旬の結果が楽しみである。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260614112858/</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 11:47:00 +0900</pubDate>
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<title>教師湯100人展</title>
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5月27日。この8月に福岡市美術館で開催される当『鉛筆画教室100人展』の案内ハガキが完成した。（画像1）今回は2種類のハガキに、出品する90人の作品の全画像を入れたデザインになっている。いよいよ間近に迫ってきた展示会だが、教室の盛り上がりも一段と大きくなっているようだ話変わって、また又アートワールドインターナショナルより賞状と盾が届いた。（画像2・3）今回は何とかかんとかルネサンス美術賞というタイトルで、珍しくアクリル透明の盾。新鮮ジャン！
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260527104518/</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2026 10:48:00 +0900</pubDate>
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<title>展示会パンフレットデザイン完成</title>
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5月11日。またまた久々の投稿になってしまったが、この8月に福岡市美術館にて開催される当『スタジオアライヴの鉛筆画教室100人展』も、開催まで残り約3か月に迫ってきた。教室の生徒も年間で今一番の盛り上がりを見せつつある。1年に一度の作品完成の締切が決められ、そして開催が間近に迫ってきていることを少しづつ実感しているようだ。今回は昨年6月にアジア美術館の展示会終了後、新しく入会した生徒が約25名ほどいて、今回初めての展示会を迎える訳で入会後初の美術館出品となる。何とか展示会のパンフレットのデザインも完成し、ようやく印刷の手配を終えたばかりだ。今回のパンフレットは開催16回目にして初めてイメージを変え、横型のデザインに改良した。（画像1.2）また今回は、当教室に5年間在籍していた生徒が今年100歳を迎えたことを記念して、『100人展で100歳展』という企画で、特別に作品を展示して頂くことも決まり、中々の話題にもなりそうである。まだまだ展示会の準備に関してはこれから益々忙しくなりそうだが、体調を壊さない程度に頑張ってこだわりを持って進むしかない。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260511123156/</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 12:57:00 +0900</pubDate>
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<title>21世紀文明開化ルネサンス美術賞受賞</title>
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４月19日。先週末まで、『東京藝術劇場』において開催されていたアジア３カ国国際美術交流展（台湾・韓国・日本）が無事に終了した。（画像1・2・3）今回は当スタジオアライヴ鉛筆画教室の講師と生徒合わせて、合計11人が鉛筆画作品を出品していた。又この作品は、８月に福岡市美術館で開催される当『スタジオアライヴ鉛筆画教室100人展』にも出品が予定されている。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260418114504/</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2026 11:51:00 +0900</pubDate>
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<title>世界大使館最優秀芸術家大賞　受賞</title>
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４月３日。先日アートワールドインターナショナル（東京都公安委員会許可美術商）から初オファーがあり…というか約１年ほど前から何度となく手紙によるオファー自体は届いていたのだが、今回初めて直の連絡があって始めてその内容を聞くことができた。この会社は、世界の美術館、博物館、王室、官邸、大使館、政府関係先、リゾート施設などに作品を紹介し、レンタル又は収蔵、貸出し、販売を行っている会社で、この度作品とプロフィール、受賞歴などが登録され、加えて『世界大使館最優秀芸術家大賞』を受賞したことが分かった。これからちょっと面白くなりそうな話かもしれない…。
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<link>https://artstudio-alive.com/blog/detail/20260403153127/</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 16:02:00 +0900</pubDate>
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